なんてん

【なんてん】3.ナース祭り・看護フェス

看護イベントへ参加した谷田病院の職員

NURSING EVENT REPORT 2026

看護の魅力と多様な働き方を発信

当院では、看護に関するイベントへ積極的に参加しています。今回は、東京ビッグサイトで開催された「ナースまつり2026」と、熊本城ホールで開催された「看護フェスKumamoto 2026」の様子をご紹介します。

TOKYO BIG SIGHT

ナースまつり2026

東京ビッグサイトで開催されたナースまつり2026

3日間にわたって開催

ナースまつり2026は、医療・福祉分野の大規模イベント「国際モダンホスピタルショウ」と共同で、東京ビッグサイトにて3日間開催されました。

DAY 1

限界ナースサミット「3度目の入職」

1日目の「限界ナースサミット」には、当院の看護師が登壇しました。

3度目の入職をテーマにした発表

発表タイトルは「3度目の入職」。同じ病院に3度入職することになった経緯や、そのときどきに感じた思いについて語りました。

DAY 2

地域で活躍する看護師集まれ!

2日目には、蓑田さんが「地域で活躍する看護師集まれ!」のプログラムに登壇しました。

全国から看護に関わる方々が集うなか、当院における地域での活動について発信しました。

 

KUMAMOTO CASTLE HALL

看護フェスKumamoto 2026

続いてご紹介するのは、熊本城ホールで開催された1日限定の看護イベント「看護フェスKumamoto 2026」です。

トークショー形式で登壇

当院からは、看護師1名と事務職員1名が登壇しました。それぞれの立場から、生活に合わせた働き方や、当院の職場環境についてお話ししました。

事務職員から

生活に合わせて無理なく働ける環境

生活環境の変化や子育てなどにより、1日を通して勤務することが難しい方でも、さまざまな勤務形態を選びながら無理なく働ける当院の環境について紹介しました。

斎藤看護師から

看護師としての多様な働き方

斎藤看護師は、当院で勤務しながら院外でも活動している経験をもとに、看護師としての多様な働き方についてお話ししました。

女性が多い看護職にとって、ライフステージに応じた働き方は身近なテーマです。会場の皆さんも、登壇者の話に熱心に耳を傾けていました。

看護の魅力を、院内から地域へ

当院では、これからも看護の魅力や多様な働き方、地域における活動について積極的に発信してまいります。

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